|
〜満月「魂の旅」儀式〜 アドナイハーモニー集合18:30 儀式スタート19:00
解散20:30
満月●2009年 4月 9日(木)CAHOKIA(アメリカ)
満月●2009年 6月 8日(月)COBA(メキシコ・コバ)
満月●2009年 7月 7日(火)COPAN(ホンジュラス・コパン)
満月●2009年11月 3日(火)DEBRECEN(ハンガリー・デブレツェン)
満月●2009年12月 2日(水)ESFAHAN(イラン・エスファハーン)
満月●2010年 3月 1日(月)HATOR
DENDERA(エジプト・ハトホル神殿)
満月●2010年
5月28日(金)JIBHAFANTA(モンゴル)
満月●2010年
6月26日(土)CALAKMUL(メキシコ・カラクムル)
満月「魂の旅」儀式 〜参加条件
NAGA K’U(ナガク’)奥義学校の「マヤン・マスター・ポイント」第二グレード以上の方。
■マヤンマスターポイントについて詳しくは・・・http://www6.plala.or.jp/nagaku/main-master.htm
特例として、以下の方の参加も受付いたします
特例1、過去にNAGA K’U奥義学校発の「満月の『魂の旅』儀式ワーク」に参加経験のある方。
特例2、参加される方のお連れ様(ご紹介者)で、このワークの趣旨を充分に理解している方。
「満月の『魂の旅』儀式ワーク」についての詳細 http://www6.plala.or.jp/nagaku/moon-ceremony.htm
「満月の『魂の旅』儀式ワーク」についての説明 http://www6.plala.or.jp/nagaku/moon-ceremony02.htm
儀式ワークの参加費について
参加費:有料(値段は各自のお気持ちにゆだねます)
参加費の全額をマヤ先住民の長老フンバツ・メンが推進するマヤン・コミュニティ「ロルベ」への寄付金とさせていただきます。各自、お名前を記入した封筒をご用意の上、ワーク後に「ロルベ」口座の管理を兼務するNAGA
K’U奥義学校の小櫻に渡していただくか、後日、一週間以内に下記の口座までご入金下さい。後日、集められた寄付金の合計額を、参加者の皆さんに報告させていただきます。
何卒深いご理解の上ご参加ください。 ■儀式ワーク寄付金のお振込先:【郵便振替】 口座名:ロルベ 口座番号:00850−4−57588
■マヤン・コミュニティ「ロルベ」について詳しくは・・・http://www6.plala.or.jp/nagaku/main-lolbe.htm
■ヨガマヤから参加される方も各自寄付をお願いいたします。寄付は当日も受付けています。
儀式ワークのお申込みお問合わせ
■開催場所:「アドナイハーモニー」埼玉県越谷市北越谷4-4-23日新ビル302号「北越谷駅」西口:徒歩約30秒
■地図:Adonai Harmony map
■電話:080-3442−7628 FAX:048-971-4586
■お申込&お問合わせ:「アドナイハーモニー」http://www.adonaiharmony.com/ メール:info@adonaiharmony.com
「NAGA K’U(ナガク’)奥義学校」http://www.nagaku.com/ メール:maya@nagaku.com
以下の文章は、マヤ・イッツァ族の長老フンバツ・メンもメンバーの一員である「グランド・マヤ・イッツァ評議会」から、世界中の皆さんに向けて配信されたメッセージです。誤解によって広まっている2012年に関するネガティブなエネルギーを、個々の正しい理解と姉妹なる月の力を借りた儀式ワークによって、ポジティブなものへと変換していくことを主要な目的としています。ですので、多くの方にこのメッセージを転送していただき、伝統のマヤとして今もなおその使命を果たす「グランド・マヤ・イッツァ評議会」の思い、そして願いを伝えてください。転送される場合は、NAGA
K’U (ナガク’)奥義学校の責任において翻訳と編集を行なった以下の文章と共に、この前書きを含めた全文を掲載してください。なお、当校への「転送(掲載)許可申請」は不要ですので、自由にお使いください。どうぞ宜しくお願い申し上げます。ありがとうございました。イン・ラケ’ッチ!(私はあなた、あなたは私)
追伸: 文中にある「魂の旅」とは、肉体をもってその場に移動するというものではありません。瞑想やその他のワークによって、言わば遠隔で、目的の場所に意識を向けながら自身のスピリット(魂)で移動する旅のことです。「NAGA K’U(ナガク’)奥義学校」http://www.nagaku.com/
宇宙の兄弟姉妹の皆さんへ
創造主フナブ・ク’に深く感謝します。マヤ・イッツァ族の同志達と再会するために転生させてくれたことに対して。それによって私達は、太古の時代にそうしていたように、「イッツァの光」の宇宙的な知恵が今も残るこの聖地で、再び集うことができます。
マヤ・イッツァ族の同志からなる私達グランド・マヤ・イッツァ評議会は、世界中のライト・ワーカーやイニシエーションの道を志す人々に、聖地を記したリスト(文末参照)を配信できることに誇りを感じています。このリストにある世界の聖地は、2012年に私達の母なる地球上で起こると予見されている不適切な出来事を防ぐために行なう「グレート・スピリットの再来のワーク」に使われるものです。
私達マヤ・イッツァ族は、クリスチャンの聖書にあるような「ある現象によって世界の終りが来る」と人々が予見する、2012年の終末論(悪い情報や凶兆)に対して、深い意識を持っています。
西洋文化に属さない私達伝統のマヤ族は、我々の聖なるカレンダーに関連する、全てのネガティブな物事に対して同意しません。このことが、これからスピリチュアル・ワークを行なう聖地を記したリストを皆さんに配信する最大の理由です。
満月の日ごとに一ヶ所ずつ、リストにある聖地への「魂の旅」を行ない、共に魂で集います。姉妹であり母でもある月は、私達に思い出させるでしょう。人類が彼女を理解することを止めた時を、そして月の悪影響によると考える現代社会の幻想の中でさまよっているということを。この儀式ワークは2008年11月13日から始まり、姉妹なる月が人類の知性に大きな変化を与える重要な日である2012年12月28日まで、満月のサイクルを52回に渡って続けてゆきます。このサイクルが完了した時、私達は宇宙的だった自身の過去を、再び思い出すことができるでしょう。
それでは、世界中の全ての聖地を活性化するために、古代マヤ人がどのように儀式センターへの「魂の旅」を行なっていたかを説明します。満月の「魂の旅」儀式ワークは、イニシエーションの道を志す5人で行ないます。その5人は、性別に関係なく成人であること。また白の衣服を着用する必要があります。その日にあてがわれた聖地を念頭におき、5人のうちの4人が東西南北に位置します。そしてもう1人が、北に頭を向けて仰向けに横たわります。肉体も魂も完全なる調和をもって、1時間以上継続して「魂の旅」のワークを行ないます。
このワークの間、儀式をリードする人々のみならず、全ての人類がマインドをクリア―に保つ必要があります。そうすることで、私達の理解力は高まり、宇宙的な知性である「知恵」を知ることができるからです。
これが、私達の母なる地球だけでなく、聖なる人類や全ての生命を救済へと導くベストな方法となるでしょう。
マヤの知恵の新しいサイクルによせて
グランド・マヤ・イッツァ評議会
満月の「魂の旅」儀式ワークで集う聖地リスト(日付はマヤ地域を基準とした満月の日となっています)
【第一の13周期】
2008年
11月13日(01−01) ANGKOR(カンボジア)
12月12日(02−02) ASTRAKHAN(ロシア)
2009年
01月11日(03−03) BASRA(イラク)
02月09日(04−04) BLYTHE(アメリカ)
03月11日(05−05) BUNDOOMA(オーストラリア)
04月09日(06−06) CAHOKIA(アメリカ)
05月09日(07−07) CARNAC(フランス)
06月07日(08−08) COBA(メキシコ)
07月07日(09−09) COPAN(ホンジュラス)
08月06日(10−10) CUNAGUA(キューバ)
09月04日(11−11) CHACO CANYON(アメリカ)
10月04日(12−12) CHICHEN ITZA(メキシコ)
11月02日(13−13) DEBRECEN(ハンガリー)
【第二の13周期】
2009年
12月02日(01−14) ESFAHAN(イラン)
2010年
12月31日(02−15) GRAN PIRAMIDE
KEOPS(エジプト)
01月30日(03−16) GUAYAMA(プエルトリコ)
02月28日(04−17) HATOR DENDERA(エジプト)
03月30日(05−18) HELFRANTZKIRCH(ドイツ)
04月28日(06−19) IZMIR(トルコ)
05月27日(07−20) JIBHAFANTA(モンゴル)
06月26日(08−21) CALAKMUL(メキシコ)
07月26日(09−22) KRAPINA(クロアチア)
08月24日(10−23) KURUMAN(南アフリカ)
09月23日(11−24) LATAKIA(シリア)
10月23日(12−25) LHASA(チベット)
11月21日(13−26) LUBAANTUN(ベリーズ)
【第三の13周期】
2010年
12月21日(01−27) MACHU PICCHU(ペルー)
2011年
01月19日(02−28) MALAKAL(スーダン)
02月18日(03−29) MAORI(ニュージーランド)
03月19日(04−30) MEXIANA(ブラジル)
04月18日(05−31) MIXCO VIEJO(グァテマラ)
05月17日(06−32) MOUNDVILLE(アメリカ)
06月15日(07−33) NAMPULA(モザンビーク)
07月15日(08−34) OLLANTAYTAMBO(ペルー)
08月13日(09−35) PARANA(アルゼンチン)
09月12日(10−36) PIRAMIDES DE
GUIMAR(スペイン)
10月12日(11−37) SERPENT MOUND(アメリカ)
11月10日(12−38) SILBURY HILL(イギリス)
12月10日(13−39) SIPAN(ペルー)
【第四の13周期】
2012年
01月09日(01−40) STONEHENGE(イギリス)
02月07日(02−41) SURAKARTA(インドネシア)
03月08日(03−42) TAJ MAHAL(インド)
04月06日(04−43) TANGER(アルジェリア)
05月06日(05−44) TAZUMAL(エルサルバドル)
06月04日(06−45) TEOTIHUACAN(メキシコ)
07月03日(07−46) TIHUANAKU(ボリビア)
08月02日(08−47) TIKAL(グァテマラ)
08月31日(09−48) 尖山=とんがり山(日本−富山県)
09月30日(10−49) TUCUPITA(ベネズエラ)
10月29日(11−50) UXMAL(メキシコ)
11月28日(12−51) VAASA(フィンランド)
12月28日(13−52) VIJAYANAGAR(インド)
|